長野県西部地震(昭和59年9月14日)から40年の今年、9月12日(木)に本校2年生が地震の跡地(御嶽崩れ)を訪れました。
見学を通して防災について考え、また、災害記念碑の前で黙祷をして、災害にあわれた方々に思いを馳せました。
長野県西部地震(昭和59年9月14日)から40年の今年、9月12日(木)に本校2年生が地震の跡地(御嶽崩れ)を訪れました。
見学を通して防災について考え、また、災害記念碑の前で黙祷をして、災害にあわれた方々に思いを馳せました。
6月21日(金)近藤裕吾教諭による社会科研究授業が行われました。単元名は大単元「開国と近代国家の歩み」小単元「欧米における近代化の進展」です。「人権はどのような人の権利を守るために広がったのだろうか」を単元を貫く問いとし、社会科における人権教育を実践しています。
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6月11日(火)白鳥健司教諭による道徳公開授業が行われました。本校では「友との対話を通して見方・考え方を広げる道徳教育の実践」を道徳研究テーマにしています。、テニス(部活動)に対する考え方の違いから危機が生じてしまった『テニス部の危機』を題材に、集団の一員としてよりよく生きていくことについて考えを深めました。
6月7日(金)小林勝俊教諭による理科公開授業が行われました。単元名「化学変化と電池」。生徒が主体的・協働的に学ぶ授業として探究スキル(課題設定・情報収集・整理分析・まとめの表現)の向上を目指しています。
5月30日(木)
生徒会図書委員会の企画による、木曽代官山村蘇門公の偉業や生涯を描いた紙芝居の読み聞かせをしたり、蘇門公に関するクイズに全校で取り組んだりしました。蘇門公への理解や興味関心を高める生徒集会となりました。
木曽代官山村蘇門、没後200年にあたり、その偉業や生涯を紹介する絵本屏風が完成し、現在木曽町中に展示されています。
4月26日(金)本年度第1回授業参観日が行われました。
※写真は校長講話
1学期始業式で、学校長より「思いやり」の話がありました。
ご来賓の方々にご臨席を賜り、新入生44名を迎え、4月4日(木)、入学式が無事挙行されました。
1月23日(火)中学校体験入学・新入生保護者説明会が行われました。中学生の授業の様子も見ていただきました。